スタッフ紹介

杉山和利&千晶

こんにちは。

出津農楽舎、「しつのうらくしゃ」と読みます。

スタッフは、杉山和利(農楽舎 舎長) &   千晶(カフェ店長)

 

杉山和利は、外海出津生まれ、出津育ち、名古屋にしばらく、その後出津。

昔から、家でかんころ餅を作っていましたが、かんころ餅屋さんを始めたのは、2021年の年末から。

それまでは、フェンス業の傍ら、農業をしたり、ヤギを飼ったり、地域の活動をしたり・・・

芋作り・もち米作り、出津農楽舎のかんころ餅の下準備から、後片付けまで、全てを請け負う働き者です。

 

千晶は、出津農楽舎を始めるまでは、小学校の先生をしていました。

東京生まれ、神奈川県育ち、かんころ餅は、大人になって、長崎に来るまでは食べたことがありませんでした。

杉山さんのかんころ・かんころ餅への強い想いに感銘を受け、一緒にかんころ餅を作り、カフェをするようになりました。

今では、寝ても覚めても、かんころ餅のことを考えてしまうほど、かんころ餅に惚れ込んでいます。

 

皆さんに、安心して食べていただけるかんころ餅、外海らしい味を楽しんでいただける場所を、作っていきますね!!

よろしくお願いします。